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高価

クロワッサンが激しく食べたい。

3個くらいペロリと行きたいんだけれど、

うちの地元で買うと安くて1個200円はする。

高い店だと270円という鬼のような値段。

ムリです。

リージャスクレスト ロイヤルコース

4/23

近所の友人たちと広島県のリージャスクレスト ロイヤルコースに行ってきました。

ここは広島県No,1と言われる難関コースです。

昨年夏にラウンドした時に93だったので、今回はあわよくば80台と自分に期待してのラウンドでした

が、いとも簡単に裏切られる結果にw

コース自体、アンジュレーションが多くて難しいのに、この日はグリーンも硬くて早い

(-_-;)

前日に10ftのグリーンで叩きのめされてたので今回は「手前から」を意識してのラウンドでしたが

ダイレクトにグリーンオンさせようもんなら跳ねてオーバーするか、下りのパットが残る位置で止まる

前日はまだ素直なグリーンだったけどロイヤルは50cmでも気を使わないと外れる(-_-;)

嬉しい連チャンラウンドで悲しく叩きのめされました(笑)

5月に入ったら癒し系のラウンドが必要だね(^^)

家でスコア入力したらコースレートが71.2でした(-_-;)

コースレートが70超えたら私じゃ無理ってか?

チクショウ!!!ぜってぇ〜攻略してやるぅぅぅ〜〜

低度

今朝ね、幼児乗せて通学路を+してるママがおったゎ

岡山県民「ウィンカー嫌い」の理由 だったらプチプチで包んじゃえ? 皮肉動画が話題

(ウィズニュース - 04月24日 07:01)

発表会でウクレレ。

昨日はお世話になっている先生の発表会があり、ウクレレで参加させていただきました。

今年で3回目の参加でしたが、今回は2グループで計4曲、しかもラインに繋いで弾きました。緊張しましたが、とても楽しかったです(o^^o)。

思い出してみると、初めての時はめちゃめちゃ緊張して指が思うように動かなかったですが、2回目3回目とだんだん緊張しても固くならずに弾けるようになった気がします。やはりステージで弾く経験を積むことが大事なのだと実感しました。

また来年に向けてボチボチと進んでいけたら、と思っています。

ありがとうございました(^_^)。

終了後、残念ながら打ち上げには参加できなかったので、会場から近いノリィさんのお店に寄りました。

久しぶりに美味しい野菜スープとアイスミルクコーヒーをいただき、楽しいおしゃべりやノリィさんの歌を聴いてステキなひと時を過ごしました。アイスミルクコーヒーは、私のワガママで作っていただきました。ノリィさん、ありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ

その後母とダンナの晩ごはんを買って、実家に寄ってから帰宅しました。

充実の一日でした\(^o^)/

我が家の八重桜

学生時代を含め10年間の東京での生活と云うより生き方の見切りをつけ

製陶業を営む義叔父の元に弟子入りし1年たったころ

私の背丈ほどの苗木を登り窯の裏の斜面に植えました。

以来40数年、私は子の八重桜を見続け

八重桜も又一陶芸家として生まれ変わり、砥部の地で生きてきた私を見続けてきたのです。

そして今私達は共に老木・老人となりました。

春が来て満開の花を咲かせると、私は老木に、「よかったね。今年も綺麗だよ」と囁き

老木は私に、「も少し生きてみようじゃないか」と励ましてくれるのです。

『第三のチンパンジー』

ジャレド・ダイアモンドの『若い読者のための第三のチンパンジー』(草思社)を読みました。

人間とはどういうものなのか? 様々な領域の学問を駆使しながら考え続けている著者が、第一作『人間はどこまでチンパンジーか?』を、最新の情報を取り入れてリライトした作品。これまでに読んだことのある著者の作品、『銃・病原菌・鉄』『文明崩壊』『昨日までの世界』のテーマがコンパクトにまとまっており、あらためて考えることができて楽しめました。若い読者だけでなく、多くの人にお勧めできます。

☆洋ちゃんの読観聴 No. 1199

☆洋ちゃんの読観聴 No. 1199

黒川博行 「喧嘩(すてごろ)」

建設コンサルタントの二宮とヤクザの桑原の「疫病神」

シリーズの最新作。

二宮は議員秘書からヤクザ絡みの仕事を請け負う。

議員事務所は大阪府議選挙で票集めのため暴力団

雇うが、契約内容でもめ、事務所に火炎瓶が投げ

こまれた。この暴力団は小さいが、その上に大手の

組があることが分かった。二宮は、この組に対抗できる

組を探すが断られてしまい、やむなく桑原に協力を

頼む。二宮と桑原は関係者に接触するうち、依頼された

仕事の裏に本筋とも言える別の問題があることが

分かってくる・・・。

このシリーズの読みどころは、二宮と桑原の大阪漫才の

ようなやりとり。お互いを疫病神とののしりつつ、実は

この二人は相性ばっちりのコンビだ。

すっかりおなじみとなった、桑原の舎弟、上司である若頭、

二宮のアシスタントの従妹、母親など、常連の脇役も登場し、

盛りたてる。

ところで二宮と桑原はグルメである。桑原はともかく、年中

金に困っている二宮は、少しでも金が入ると美味しいものやを

めざす。てっちり、ステーキ、寿司、鰻・・・。店名も出るが、

著者によると架空の店名とのことだ。だが、たぶんモデルが

あるのではないだろうか。この二人が行く店は、どれもこれも

旨そうだ。さらに彼らが行くナイトクラブも楽しそうだし、場末の

バーですら酒が旨そうに読める。

過去の作品より少し小ぶりかもしれないが、話はテンポよく

進む。コンビは絶好調(舌口調)だ。