どうしようもない犯盗発狂民族!

青瓦台』に建立!

「洋公主」

http://m.youtube.com/watch?v=FdPTbcBt9Go&sns=gr

「朝鮮は自治能力,あるいは自国を防衛する能力にまったく欠けている国である」(セオドア・ルーズベルト大統領「自叙伝」)

「中国」虐殺国家!

http://m.youtube.com/watch?v=94jXe0GO_i0&sns=gr

明治元年(一八六八)十二月,明治政府は使節を朝鮮に派遣,徳川幕府の廃止と王政復古に基づく新政府の樹立を通告,従来と変らぬ友好親善を求める国書を提出した.しかし朝鮮は国書に使われている文字や印章が旧例と違うなどという理不尽な言いがかりをつけ,国書の受理を拒絶した」

「国書を拒むということは国交を絶つことであり,それは日本への公然たる敵対を意味する」

「しかしわが国は怒りを抑え事を荒立てず辛抱強く交渉を続けた.彼が旧例と違うという文字まで削除し,隠忍譲歩したが,それでも彼の態度は変らず益々わが使節を侮辱し,愚弄してやまなかった.明治六年(一八七三)それは頂点に達し,釜山にある大日本公館(江戸時代からおかれていた)の門前に,日本人は西洋の物真似をする恥ずべき人間であり,日本は「無法の国」と記す文書を掲示したのである.全く救い難い朝鮮の対応であった」(岡田幹彦「征韓論の真実!誠意を尽しての説得を望んだアジア提携への思い」西郷隆盛特集「歴史街道」2006.12)

日清戦争李氏朝鮮をめぐる戦争だ.清国は当時,李氏朝鮮を属国だと考えていた.が,その清国がだらしなかった」

朝鮮半島は,日本を侵略するにはじつに都合のいい位置にある.ここに,強力な欧米の軍隊に入られたら,日本の独立は危うくなるのだ.そうならないために,日本としては,李氏朝鮮には独立した近代国家になってもらう必要があったわけだ」(円道祥之「栄光の日露戦争」宝島社)

ソ連の南下と朝鮮の防衛を憂慮してやまない日本にとって,満洲は他人事ではすまされない大地だった」

「日本は満洲について,以下のような言質をとっている.一つは昭和二年(一九二七)十一月五日,総理の田中義一と会談した蒋介石の「満洲の経営については日本に任せてもよい」という発言だった.蒋介石は別に「山海関以東には侵攻しない」とも発言している.また孫文においては,大正二年(一九一三)二月,霞ヶ関華族会館で桂太郎後藤新平と会談した際,何としても袁世凱を倒したいために満洲における日本の特殊な立場を尊重する趣旨からか「日本が将来生きていく道は満洲でしょう.満洲は日本の力で開発し,模範国にしてもらいたい」(『日本の生命線「満蒙」を守るために…満洲事変への道』作家・秋月達郎「歴史街道」2007.6)

共同通信カメラマンが負傷=朴槿恵氏支持者が暴行―韓国

(時事通信社 - 03月10日 20:01)