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僕のCD棚28

Pの前半

大好きなアルバム多いですね。

パンテラはひたすら重たく、ブラックホール的な傑作。

ポール・サイモンは特に敬愛しているソングライターです。グレイスランドは彼にしては冒険的?な作風であるけど、アフリカン〜とか抜きにメロディーが際立つ名盤。

ペイブメントは90年代以降、特にハマったバンドで、影響力も大きいでしょう。上のパーケイ・コーツとかね。

ファースト、セカンド、そしてブライトゥン・ザ・コーナーズが僕のイチオシ。

パール・ジャムはまだ持っていたんだけど、オリジナルよりシアトルのライヴ盤の方が何倍もカッコいいです。

彼らも90年代以降に登場したなかで、特に重要なバンドでしょうね。

ペル・ウブで売ったのは、また買い直しだなぁ。コンピ盤は貴重な作品だと思うんですよね。

ピーター・ガブリエルサードは、グレイスランドみたくアフリカン・リズムを強調した作品が目立つけど、これまたロックを代表する傑作だなって思う。

CD買い始めたばかりに購入したんで、思い入れもありますね。

ペット・ショップ・ボーイズのシングルベスト大好きです。

ピクシーズは嫁と出会った当初に聞いてたので、懐かしいです。ファーストとセカンドはどちらが代表作か甲乙付けがたい。このベストも曲順良くて好き。

ピンク・フロイドはまずファーストですね。当時のサイケデリックな雰囲気を堪能出来る。

狂気はプログレの代表作どころか、ロックを越えた芸術作品と思ってます。

サージェント、スリラーと同等の。それと分かるジャケットも象徴ですね。