姉との話の中で

甥っ子が現れて2日半くらい いろいろ立ち働いてくれたらしい。

なかなか自分で出来にくい力仕事や 汚い仕事をがんばってれたらしい。

良かったねと話をしていて

沢山話さないと相手のことがわからないし話していろいろのことが分かったなんて言っていた。

姉は結構こうしたほうがよいとかこうしときなさいとかが子供との間で多い感じ。

私も勿論いろいろ言うけれど

具体例をあげたり そうするとこんな風にうれしいとかいうのが多い。

反論なんてして来たら

私があなたにうれしいことしたらあなたもするのが当たり前的に言うのだけれど

姉の場合 反論されるとああそうなんだとひいてしまいそれでおわり

そして不愉快さが残っているみたいだ。

私は一応説明したり 説得したりしている。 その結果 それをするしないは相手にゆだねるけれど自分の思っていることを告げるから ストレスは少ないよね。

同じ兄弟でも かぞくかんけいは それぞれだね。

  

姉が幸せで 楽しそうなのがうれしいのだ。

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