ありがとうを伝えよう言語で表現する

こんばんは。和恵です。

ニューコードNLPの中で出てくる、デジタル言語をなるべく使わずに、VAKの言語で伝えてみます。

日記です。

朝。

睡眠から意識が戻る。

目を開けた。

視界が狭かった。

狭かったから、昨日はやっぱり視界が拡がってたんだなって思った。

自分の居場所を感じるために、二元の中にいるのかなって今思う。

胸のあたりが空になってた。

わたしは寂しいと感じていた。

上からバタバタと足音がする。

7時33分、わたしは起きた。

いつもは起きない。

わたしは、休みだから休みたい。

そう言って寝てることがほとんどだ。

リビングには母がいた。

父は既に家を出た。

母も支度をしていた。

仕事に向かうという。

玄関で、

わたしはいってらっしゃい。

母はいってきます。

ふと、とある人のこと考えた。

相手は土曜日に仕事がある。

メールしてみた。

わたしが休みだから、メール来ないと思ってたみたいだ。

返信には、元気になったよ、メールありがとうの文字。

思いやり、ってこういうことかな。

思いやり、って、

わたしは、相手になるってことだと思うんだけど、

相手になっても、実践しないと現実化しないところもあって。

朝、いってらっしゃいと声をかける。

朝、メールする。

そうやって行動に落とし込む。

眠さが無かったとは言えないけれど、

わたしは今までとは違う行動を実践して、

そしたら、自分のことだけするんじゃなくて、相手になるってこういうことかなって感じた。

わたしの身体とコミュニケーションを取りながら、相手を思いやる行動を実践できたら、

たくさん脳内ホルモン出そう。

感想

最後の一文、

脳内ホルモン出そうが、抽象化を無理やりすぎて笑えた(笑)

今日は、絣着物の生地のTシャツを着ました。

おしゃれに着こなす練習しました。